活動紹介

《2020年度 活動方針》

・国際会長

 ジュンヨル・チョイ

・国際会長テーマ

 「ウィサーブ We Serve」
・334複合地区

 「セカンドセンチュリー組織と奉仕に魂を!」

・334-A地区ガバナー

 藤井大川
・334-A地区 地区スローガン

 「人の環 心の和 奉仕の話 We Serve」
・2020年度 クラブスローガン

 「明るい未来を信じて We Serve」
・活動方針

  T お互いの友情を深めよう

  U 奉仕活動は、人間を豊にし、いずれ自分の力として帰ってくると信じましょう

  V コロナ不況に負けるもんか

《ライオンズの誓い》

われわれは知性を高め
友愛と相互理解の精神を養い
平和と自由を守り
社会奉仕に精進する

《モットー》

We Serve

《ライオンズ(LIONS)の意味》

Liberty     自由と
Intelligence   知性と
Our       われらの
Nation's     国家の
Safety      安泰


本クラブの会員は、勇気と威厳の象徴であるライオン(獅子)となってライオンズ(複数)クラブを造り、
個人としてよりもクラブ組織によって、一層奉仕活動の実を上げようとするものである。

《ライオンズクラブ国際協会の目的》

☆ 世界の人びとの間に相互理解の精神をつちかい発展させる。
☆ よい施政とよい公民の原則を高揚する。
☆ 地域社会の生活・文化・福祉および公徳心の向上に積極的関心を示す。
☆ 友情、親善、相互理解のきずなによってクラブ間の融和をはかる。
☆ 一般に関心のあるすべての問題を自由に討論できる場を設ける。
 ただし、政党、宗派の問題をクラブ会員は討論してはならない。
☆ 奉仕を志す人びとが自己の経済的利益を目的としないで社会に奉仕するようはげまし、商業、工業、専門職業、
 公共事業および個人事業における能率と道徳的水準を高める。